お知らせ

東京城北相続診断士会で登壇

池袋で開催された東京城北相続診断士会の定例会に講師として登壇しました。
今回は「遺産分割を待つか?急ぐか?
~相続の2028年問題とは?~」というタイトルで、民法改正により死後10年経過後の遺産分割では特別受益と寄与分の主張ができなくなることをお話ししました。
また、後半はグループワークで「誤字のある自筆遺言書」への対応事例について取り上げました。
思いがけず大勢の皆様にご参加いただき、私自身も大変勉強になりました。

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